エディスリマンの世界が扱う5つのテーマについてお話します。

どうも、ヤマスリマンです。

今回は、当サイト「エディスリマンの世界」が取り扱う、
5つのテーマについて、お話したいと思います。

当サイトは、その名前からして、
エディスリマンだけのことを扱うと思われがちですが、
他にもいろいろなテーマを扱っているんです。

エディスリマンの作品を追求していくと、
ファッションデザイナー、関連する色々なブランドにも詳しくなります。
そして、お気に入りの服をどのように着こなすか、

基本的に、当サイトはエディスリマンを中心に扱いますが、
それを5つの視点から再編成して付加情報も加えています。

当サイトのコンセプトでもありますので、
ぜひご一読いただけるとうれしいです。

テーマ1:エディスリマン

エディスリマン

まず、当サイトのテーマでもあり、キーパーソンでもある、
エディ・スリマン(Hedi Slimane)についてです。

エディスリマンの価値観やファッション的な視点について考察しています。
その他にも、エディスリマンのバックグランドとなることについても書いていきます。

エディが、ファッション業界で関わる有名デザイナーにも触れています。
有名デザイナーのエディスリマンに対する評価、仕事上での関わりなどをおさえると、
ブランド名だけではなく、エディスリマンというデザイナーを捉えることに役立つと思います。

テーマ2:ディオールオム

次に、エディスリマンがその名を世界に広めるきっかけとなったブランド、
ディオールオム(DIOR HOMME)についてです。

Dior Homme ロゴ

ディオールオムは、発足からエディスリマンが長くデザイナーを務めており、
まさに彼の原点となる要素が凝縮されています。

そして、現在もメンズのトップクラスを走るブランドですので、
その詳細について詳しくみていきます。

テーマ3:サンローラン

サンローラン(Saint Laurent)についてもとりあげていきます。

Saint Laurent ロゴ

サンローランは、イヴサンローランとして昔からあるブランドでしたが、
ディオールオムの後にエディスリマンがデザイナーに就任したことで、
サンローランとして新生したブランドです。

サンローランも、エディのクリエイションを知る上で重要なブランドですし、
現在もトップクラスの人気ブランドになり注目を集めています。

テーマ4:セリーヌ

エディスリマンが、デザイナーとして就任して、
現在も指揮をとるのが、セリーヌ(CELINE)です。

セリーヌのロゴ

セリーヌは、ウィメンズ(女性)のブランドとして人気が大変ありましたが、
エディがメンズ(男性)ラインを新たにスタートさせ、まさに新しく生まれ変わりました。

エディの最新の動向をしる上でもとても注目のあるブランドですし、
現在進行でコレクションを発表しているのでとてもワクワクさせてくること間違いなしです。

テーマ5:メンズファッション

エディスリマンの作品を追っていくということは、
メンズファッションにもつなっがっていくことだと思います。

エディスリマンの作品だけでなく、
メンズファッション全般にも大きく視野を広げて取り上げていく予定です。

例えば、メンズファッション全般として、
どのようなコーディネイト方法がおすすめなのか、
シルエット、カラーの合わせ方、小物の取り入れ方などなどを紹介していきます。
メンズ服のコーディネイトの仕方も、エディの作品を活用する上で役立つと思います。

エディ以外の、仕事や普段用に着られるコスパの高くてオシャレな服、
例えばユニクロなどのブランドも取り上げて、その情報をお届けします。

以上のように、当サイトは、エディスリマンを中心に、
彼の関わったブランドであるディオールオム、サンローラン、セリーヌをとりあげ、
それらの作品をより活用できる様にファッション全般についてお伝えしていきます。